トレンドブログのネタ選定!Yahoo!ニュースネタのメリットとデメリット!

今回もトレンドブログのネタ選定
について、
ガッツリとご紹介したいと思います。

今回ご紹介するのは、ネタ選定の中でも
最もオーソドックスな方法の一つ、

Yahoo!ニュース

を活用したネタ選定の方法について
ご紹介したいと思います!

最近私は定番となったYahoo!ニュースや
番組表以外にも色んなネタ選定方法を
調べて行っているわけですが、

やっぱりオーソドックスな方法は強い

と改めて感じました。

というのも、久々に今回Yahoo!ニュースの方から
ネタを引っ張ってきて記事を書いたのですが、

これがまた
爆発的なアクセス
を集めてしまいました。

何のネタだったのかはちょっとお教え
出来ないのですが、

1つのネタで8000PVほど1日で稼いでくれており、
今日中に10000PVは1記事で行ってしまうのでは
ないかというほどです。

多分Yahoo!ニュースからのネタ選定をされている方も
多いかと思いますが、

そのメリットとデメリットについて
ご紹介したいと思います。

Yahoo!ニュースネタはアクセスがすごい?

スクリーンショット 2015-08-04 21.35.25

Yahoo!ニュースからのネタ選定をする上で
一番の魅力というのは、それを使いこなせれば

すぐに報酬を発生させることが出来る

というところがあると思います。

もちろんYahoo!ニュースの中にあれば
なんでも良いというわけでもなくて、

きちんとそのYahoo!ニュースの中で
良いネタを選定する目を養うことが
大事ではありますが。

ではなぜYahoo!ニュースのネタは多くの
アクセスを集めることが出来るのか?

それはYahoo!JAPANのサイトが

多くのネットユーザー、スマホユーザー
により利用をされているから

特にYahoo!のトップページの作りに
注目していただくと、

スクリーンショット 2015-08-04 21.41.19

このように掲載されているYahoo!ニュースと
Yahoo!の検索窓が同じページ上に隣接しています。

これが同じくトップシェアを誇る検索システムの
Googleだと

スクリーンショット 2015-08-04 21.42.38

こんな感じです。

もちろん良し悪しについてはそれぞれ理由が
あってのことだと思いますが、

Yahoo!の方がニュースと検索窓が非常に
近いところにあることから、

ニュースを検索しやすい作りになっている

と言えると思います。

ニュースと検索窓が近いので、
例えばニュースについて分からないことが
あった場合には

それではまず、

Yahoo!ニュースからのネタ選定の方法

についてご紹介致します。

Yahoo!ニュースからのネタ選定の方法について!

方法は非常にシンプルです。

まず
Yahoo!JAPAN
にアクセスし、Yahoo!のトップページを開きます。

スクリーンショット 2015-08-05 0.23.22

すると真ん中の「ニュース」という枠に
直近のニュースが流れていることが
確認出来るかと思います。

スクリーンショット 2015-08-05 0.24.35

基本的にこのニュースの中から気になるニュースを
ピックアップし、それをネタにしていくと。

そういう流れになります。

ポイントとしては、ここに流れている
ニュースの中で、

「あなたが気になること」、

若しくは、

ユーザーさんが気になるであろうこと

をキーワードとしてピックアップし、
それを記事にしていくと言う流れと
なります。

で、扱う対象として主なものは、

人物、出来事、等など

となるかと思います。

なんかそう考えると今回のニュース一覧は
気になることが多い。
スクリーンショット 2015-08-05 0.32.47

まず人物としては、下から二番目の
「佐々木監督」
でしょうか。

言わずと知れたなでしこジャパンの
監督さんですが、

ちょうど韓国に負けた試合の後なので
試合後の監督のコメントが話題となった
みたいです。

そしてもう一つが

「泉政行」

ですね。

元々「仮面ライダー555」という作品に
出演をされていた方で、

イケメン俳優

として注目を集めていた方です。

この日、35歳というあまりにも若い年齢で
病気で亡くなられたということでニュースと
なっていました。

この方の名前は今日一日を通して
最も注目をされた名前の一つ
であると思います。

基本的にやはり「人物」を扱うのが
最初はやりやすかったりしますので、

今回の場合は「泉政行」さんを一つ
記事として扱ってみてもいいかも
知れないですね。

またもう一つ、「出来事」ネタ
今回面白そうなネタが有ります。

トップニュースの方で、

京浜東北線の断線

が話題となっていて、歩いて帰宅した方も
いらっしゃるみたいですね。

この影響で一部区間では完全に列車の運行が
ストップするなど、かなり交通に影響が出て
いるみたいですね。

「京浜東北線 断線 理由」
「京浜東北線 停電 理由」

このようなキーワードで検索を
掛ける方も多いかもしれません。

「人身事故」とかであれば割とあるキーワードですが、
今回のケースでは

「断線」

という普段あまり聞き慣れないキーワードが使われていて、
興味を示した人も多いのではないかなと思いましたね。

このニュースの中で、更に狙い目なのが、
ニュースの見出しの右側に

「NEW」

という文字が入っているニュースです。

これは文字通り更新されたばかりのニュース
ということで「NEW」の文字が入っています。

ということは、

あまりまだライバルの目に触れていない

という可能性があり、

記事を書くと大きなアクセスを期待できる
ということになります。

このように非常にオーソドックスながら
Yahoo!ニュースからのネタ選定の方法
について取り上げてみました。

Yahoo!ニュースからのネタ選定のメリットとデメリット!

では、Yahoo!ニュースからのネタ選定について、

メリットとデメリット

については、

それぞれどのようなものがあるのでしょうか?

まずメリットについては、

① 多くのネットユーザーが利用しているニュースサイトである為、
かなりのアクセスを短期間で集めることが出来る

ということがあります。

ウェブのアクセスの法則として、

「多くのひと目に触れている」

というのがありますが、まさにこの法則に
ドンピシャで当てはまるのが、

このYahoo!ニュースなわけです。

続いて、

② ネタによってはライバルがゼロの時がある

これについては、

例えば先程の「泉政行」さんのケースを
考えてみますとわかりやすいです。

泉政行さんは2002年頃にデビューされ、
2003〜2004年に放送された、

「仮面ライダー555」に出演され、
ブレイク。

その後2011年頃まで俳優として多方面で
活躍をされていましたが、2012年辺りから
病気療養中だったからか、メディアに露出
することはありませんでした。

その為、今回訃報ながらも話題になった時に
ほぼ無名に近い状態、

若しくは仮面ライダーを見た人ならば、

あ!555の人だ!

という感じで検索を掛けたかと思います。

ですので、

それまで注目をされていなかった分
一気に注目を集めたために、

大量のネットユーザーが検索を掛けたことが
予想されます。

するとこのニュースが出た瞬間。

まさに
「NEW」
の状態の時にはほとんどライバルのいない状況で
ほぼ更地の状態だったことが予想出来ます。

この場合アクセスを1人で集めることになるので、
かなり大量のアクセスを集めることが可能です。

もちろん時間の経過と共にライバルたちも
参入してくることは必至ですが。

次に、

デメリット

について見ていきます。

まず1番大きいのが、やはりYahoo!ニュースの場合
スピード勝負なので、ライバルたちもこぞって
参入してきます。

多くのユーザーの目に止まっているネタなので、
それはライバルたちも同じなわけですね。

だから、新しいニュースが流れてから
30分もすれば結構ライバルがいっぱい
なんてことも往々にしてあります。

最初のうちの初期ブログだとなかなか
ライバルで埋め尽くされた状況の中で
太刀打ち出来ないかと思います。

これが大きなデメリットであると思いますね。

そしてもう一つのデメリットは、
1つ目と関連するところもあるのですが、

「スピード勝負である」

というその特性上、たとえ記事を書いたとしても
早くアップしたいばっかりに、

記事が雑になりがちになる

という点は注意が必要です。

もちろんアップすればアクセスは集まるかも
知れないですが、

クリックしてみると内容の薄い雑多な文章が
並んでいるだけだったりするとせっかく
訪問してくれたユーザーさんに失礼です。

そしてそんなことをやっていると早々に

手動ペナルティの餌食となります

“価値の無いコンテンツ”

と言われてもそれはしょうがないですよね。

ですので早くアップする以上は、一層記事の質を
意識し、アップした後にしっかりとご自分で
質を上げる努力をされることをおすすめします。

終わりに

今回はYahoo!ニュースを使ったネタ選定について
ご紹介させていただきました。

メリット、デメリットそれぞれありますが、
やはり鉄板のネタ元であることは変わり
ありませんね。

上手くその特性を生かし、役立てていただければ
幸いに思います。

それでは!


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