アドセンス広告は色(カラー)を変えることが出来るらしい!

スクリーンショット 2016-02-02 15.40.43

こんにちは〜

今回なんですが、前回の記事で
よりクリック率を高める方法として、

アドセンス広告の色を変える方法

をご紹介致しました。

個人的に今までこれは試した事が
無かった方法なので、ちょっと
試してみたくなりました。

今回この記事ではアドセンス広告の
色の変え方についてご紹介致します!

アドセンス広告の色の変え方の手順!

スクリーンショット 2016-02-02 15.40.43

アドセンス広告の色を変えるなんて、、

そんな発想は最近まで無かったのですが、
ちょっと工夫してみてデータを検証
してみても面白そうだと思いました。

その手順なんですが、

アドセンスの管理画面の中から、

【広告の設定】に進み、

左側のメニューに表示されている
【広告スタイル】をクリックします。

スクリーンショット 2016-02-10 15.38.41

すると画像のような色とりどりの
広告カラーのサンプルが表示されます。

気になったカラーがあった場合には
そこにカーソルを合わせてみます。

すると
「コピーして編集」

という文字が現れます。

スクリーンショット 2016-02-10 15.42.23

こちらをクリックすることで
広告の編集画面に進む事ができ、

広告のサンプルも見ることが
可能となります。

スクリーンショット 2016-02-10 15.43.39

【スタイル名】というところで
広告の名前を決めることが出来る
みたいですね。

他にも枠線であるとか、文字の色、
背景の色のサジ加減等を自由に
変えることが出来るみたいです。

枠線等の編集をすることによって
右上に表示されている画面が
その都度変化していきます。

スクリーンショット 2016-02-10 15.45.36

ここで変更した広告スタイルを
使用する場合には、

アドセンスの管理画面の中から、

【広告の設定】→【広告ユニット】

と進んで、編集したい広告ユニットを
クリックします。

スクリーンショット 2016-02-10 15.50.50

するとその広告の詳細が表示されます。

スクリーンショット 2016-02-10 15.50.11

この中で

「テキスト広告のスタイル」をクリックすると、
先ほど編集したテキスト広告を選択できます。

スクリーンショット 2016-02-10 15.50.11 スクリーンショット 2016-02-10 15.54.44

あとはここで自分が希望する広告スタイルを
選択し、ページ下部の「保存」をクリックします。

スクリーンショット 2016-02-10 15.57.15

これで一通り、広告ユニットのカラーの変更
の方法は完了となります。

実際に色が変わっているのか、ご自身で
確認してみてください。

広告の色を変えることは必要なのか??

さて、ここまで広告カラーの変更方法を
ご紹介してきましたが、変更の必要は
あるのでしょうか?

実際これまで僕は一切広告の色を考えずに
やってきて、さほど不自由も無かったので、
必要かどうかは正直判断できません。

ただ、今後ある程度広告の色を使い分けて
やってみることで何かしらの効果が出ることも
あるかもしれません。

例えば背景色が黒いブログサイトを運営
している場合にアドセンス広告の色も黒
だったら、いい感じにブログの色に溶け込み、

クリック率にも多少の影響があるかも知れません。

今回僕は広告の色を変えられることを学んだので、
積極的に実験してみて、効果があればまたご紹介
したいと思います。

おまけ

今回の記事ではアドセンス広告の色の
変え方についてご紹介しましたが、

正直広告の色を変えても効果はそこまで
大きくはありません。

アドセンスで収益を上げるには何よりも

アクセスを集めること

が最も最短で効果の出る方法です。

僕が運営しているメール講座では立ち上げたばかりの
ブログでも初月からガンガンアクセスを集めるノウハウ
を包み隠さずご紹介しています。

メールを読むだけでアドセンスで稼ぐ能力が
身についていきますので、おすすめです。

是非こちらからご登録下さい。

↓↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code class="" title="" data-url=""> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <pre class="" title="" data-url=""> <span class="" title="" data-url="">