4ヶ月で7名の方が月収10万達成者が出た理由を分析してみた。

こんばんは!
本田です。

先月終了した僕のコンサル企画ですが、
お陰様で3月から6月の4ヶ月間で7名の
月収10万達成者を出すことができました。

3月:3人
4月1人
5月:1人
6月:2人

最近はトレンドブログのノウハウが確立
されたとは言え、ここまで生徒さんが頑張って
実績を出してくれることが本当にありがたいです。

月収10万とは言わずとも月収7万、8万は
ゴロゴロいて、ここ1、2ヶ月でさらに多くの
実績者が出て来てくれることでしょう。

さて、今回この記事についてですが、
一体なぜ僕のコミュニティがここまで
実績者を毎月輩出することができるのか?

自分なりに考えてみたのでシェアを
してみたいと思います。

本田のコンサル企画でやった3つのこと!

今回のコンサル企画の中で僕はざっくりと
以下の3つのことをやりました。

1、各ネタ元のセミナー
2、月1回の音声スカイプ&タイトル添削無制限
3、強制作業環境

挙げ出すとまだまだ沢山あるんですが、
「3つ」って言うと切りがいいと思ったので
3つご紹介いたします。

1、各ネタ元のセミナー

今回のコンサル企画ではまず目玉企画として
各ネタ元のセミナーを行いました。

各ネタ元と言うのは、

・Yahoo!ニュース
・Yahoo!急上昇
・Yahoo!番組表

など。

他にもいくつかのネタ元をピックアップし、
計7回のセミナーを行ったわけですね。

普通であれば、Yahoo!ニュースのネタ選定
なんて、

「この“new”が出てるものを狙うといいよー」

とかで終わってしまうところだと思いますが、
なんとこのセミナー、

各ネタ元について1時間〜1時間半に渡って
語り尽くしております。

どこにそんな話すことがあるの??

と思われそうですが、一つ一つのネタ元が
それだけ奥深くてネタについては苦労しませんでした。

これにより生徒さんの中で各ネタ元についての
理解度はすこぶる高くなったことが考えられます。

そのネタ元がそもそもどういう性質のもので、
どういうところを狙っていけば穴が見つかるのか?
どういうところを狙っていけばライバルと競合しないで済むのか?

と言ったことをつらつらと語っています。

毎回生徒さんの方から「目から鱗でした!」という
反応があったりして、そのセミナーの翌日から
ガンガンそのネタ元について取り組んでくれたり
もして、それが結果を早期に出すことに繋がった
のではないかなと思いますね。

2、月1回の音声スカイプ&タイトル添削無制限

これについては割とどこのコンサルも
付けているとは思うんですが、

「月に一回」と口では言っても段々と
疎遠になるコンサル生も中にはいたりします。

なので僕の場合はどんどんこちらから絡み、
できるだけ疎遠になることを避けていました。

僕と繋がってさえいればどうしても

「やらないといけない」

という気持ちになってしまうので、
より行動に拍車が掛かる割合が多くなります。

また、タイトル添削の依頼に関しては基本的に
即レスで対応するようにしていました。

自分がコンサル生の身になってみると、
やはり返信が早い方が安心するとし、

コンサル主の一生懸命さって伝わると
思うんですね。

もちろん用事があったりして少し対応が
遅れることもあるんですが、そういう時は

「本田さんにしてはお返事が遅いので心配になりました」

とプレッシャーを与えてもらえます笑

その繰り返しの中でできるだけ僕とコンサル生の間の
距離感を埋めるように埋めるように努力していた部分は
あるかなと思います。

3、強制作業環境

そして最後がこの強制作業環境。

何かというと、

各々が毎日自分のノルマを決め、1日の終わりに
そのノルマを達成できたのかどうかしっかりと
記入してもらっていました。

別に罰則とかペナルティは作ってませんでしたが、
自主的に皆さんが記入を続けてくれて、やはり
記入を続けられる人は結果を出していきました。

また、月の半分を過ぎた時点で4万、5万と
稼いでおり、


このまま気を抜かず頑張ればこの人は
10万達成できるだろうな

と思う人はどんどん

「今月10万達成チーム」

というチームを作ってそちらの方に
押し込んでいきました。

大体ガチで毎月10万いきそうな人って、
3、4人くらいはいたので、その都度同じ
レバルの人同士で競わせて、切磋琢磨
刺激を与え合ったりしてもらっていました。

そうすると自ずからお互いの間に、

「先を越されたくない」

という思いが働き、それが行動に結びつけ
られていったのではないかなと思います。

まとめ。

まとめとしては以下となります。

1、各ネタ元のセミナー
2、月1回の音声スカイプ&タイトル添削無制限
3、強制作業環境


とにかく理解度を一段階深く求めていき、
そこでお互いの距離感をどんどん縮めるようにして、
仲間同士で切磋琢磨させた。

ざっくり言うとこんな感じかなと思います。

簡単に言うと、

理解→理解の確認→実践

この流れになっていますね。

正確に言うと、

理解→理解の確認→実践

の後に、

理解→理解の確認→実践→理解の確認→実践

という感じで僕とのスカイプやタイトル添削を通して
この繰り返しをしてもらう感じになりますね。

もちろんこれ以外にも色々と工夫をしていましたが、
結果を出させる為のアイデアは本当に尽きませんね。

そしてそれまで稼げてなかった人をどんどん
僕のところで稼がせられるようになるのは
僕にとってこの上ない喜びになります。

これからも僕とご縁ができた人、
僕と関わった人がどんどん結果を出して
いけるように、僕自身試行錯誤して
頑張っていこうと思います。

ありがとうございました!

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